米国不動産保有ファンド、純資産評価額が12.32%増加し、順調なスタートを切る
デトロイトで不動産保有型のプライベート・エクイティ・ファンドを共同運営している中山道子です。
現在、現場では、寒波の影響により、業務は大混乱。在宅勤務体制に切り替えるなど、臨機応変に対応していますが、通常の不動産管理や売買のための諸活動も、なかなか難しい状況です。
さて、この記事では、2025年第4四半期ファンドニュースレターの概訳を一部ご紹介します。初動から参加してくださっている方にとっては、投資額に対し、投資期間に応じ、最大、12.32%の投資元本切り上げとなります。