空き巣激減、それでも要注意!米国犯罪事情
アメリカ不動産投資で資産倍増中ブログの中山道子です。
不動産投資と直接リンクするわけでもないのですが、今日は、COVID で米国の犯罪率が、暴力性の高いものに限り、高騰し、他方では、空き巣狙いのような軽度財産犯は激減したというお話です。
アメリカ不動産投資で資産倍増中ブログの中山道子です。
不動産投資と直接リンクするわけでもないのですが、今日は、COVID で米国の犯罪率が、暴力性の高いものに限り、高騰し、他方では、空き巣狙いのような軽度財産犯は激減したというお話です。
不動産プロパーとは違う話を記事にすべく、ノートというものに挑戦してみました。
英語では、《早い、安い、品質がいい》のすべては無理だから、そのうちの 2つを優先しろ、 CHOOSE TWO という話があります。しかし、それが、日本では、なぜか、根性論?で、《三拍子》という目標化しているように見えます。
ファーストフード産業では、世界的に言っても、それが王道であるにせよ、前提条件として、大資本、チェーン式、マニュアル経営といった環境づくりがあってのこと。それだけやっても低成長なのが製造、飲食の世界です。
それに対し、日本では、生産性、能率性が高いべきであるはずの IT 産業においても、この三拍子が、目標とされているようす。なぜ、そうなのか。グーグル勤務のアメリカ人の友人に、日本の IT 人材の問題点も聞いてきました。よかったら、NOTE でいいねしていただけると嬉しいです!
中山道子です。
この記事は不動産とは直接関係ないのですが、より一般的に、高齢化の問題について。
私は今年55歳になるのですが、これは、統計的に言って、色々なところに不都合が出てくる年齢です。しかし、やっかいなのは、最近の50代の人間というのが、自分が「まだまだこれから」「一番脂が乗ってきた時期」だくらいに思いこんでいるということでしょう。
アメリカ不動産投資の中山です。
今日はリタイアライフについて。
この記事の概要
アメリカ不動産の話ではなくリタイア族の生活費について。外出しない私ですがウェルネス関係の費用は50代になってうなぎのぼりになりました。老後の生活、こういう「プラスアルファ」が期待値や満足度を左右しそうです。みなさんも、普通のFPさんの計算には入っていないが、「自分にとっては意味あるコスト」があるかを考えて見られてください。