アメリカ不動産市場、2023年大暴落説に注意!
アメリカ不動産投資で資産倍増中ブログ管理人の中山道子です。
ネットで見ると、英語でも、日本語でも、米国不動産市場大暴落説が、広く見受けられます。こうした煽情的な報道、実態はどうなのでしょうか?
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ネットで見ると、英語でも、日本語でも、米国不動産市場大暴落説が、広く見受けられます。こうした煽情的な報道、実態はどうなのでしょうか?
アメリカ不動産投資で資産倍増中ブログの中山道子です。
毎年、素敵なお便りをくださる投資家様から、また、カードを頂きました。この投資家様とのお付き合いは、長く、いろいろな経験をご一緒にしてきました。
確か、2013年ころ、米国の不動産がまだ割安だったときにご購入いただいたのが最初のお付き合いでした。
アメリカ不動産投資で資産を形成したブロガーの中山道子です。
投資当初は苦戦をしましたが、知識を身に着け、効率的にネットワークを広げるという複合的な手法で、不動産ミリオネアとなることができました。
手法としては、一般に言われる「パッシブ投資」です。つまり、実際に自分で現地でやらなければいけないタイプの不動産業ではありません。そのため、再現性が高く、その手法を使った投資案件を、希望者様にご紹介し、現在に至っています。
アメリカ不動産投資で資産倍増中ブログの中山道子です。
今、重度のドライアイになってしまい、デバイスに向かう時間をセーブしなければいけなくなりました。毎週のように投資案件の決済があり、毎日契約書を呼むのも仕事ですので、「今、必要不可欠でないこと」、つまり、このブログ、ユーチューブ、無料メルマガも、今年は、あまり更新できません。セミナーも、あまり、やりませんが、よければ、有料メルマガご購読ご検討ください。
既存のお客様が投資額を増やしてくださるので、今は既存顧客様のご投資だけを考えてやっています。
今日は、高校生の時、弁護士ってかっこよさそうだな、なりたい、と思って法学部に進学をしたことを思い出しました。
昔の私に、
《弁護士になるために、わざわざ学費なんか払って法学部、ロースクールなんかいかなくても、仕事してれば、嫌ってなるくらい、契約書なんか読めるんだけどね。将来のあなたは、弁護士なんかなら(れw)なかったけど、弁護士先生に指示して、書類作ってもらって、できてきた契約書を読むのが仕事みたいなもんなんだよ》
って教えてあげたい。。。