デトロイトのバグリー・エリアで格安物件をゲット! 成長戦略に転じて
アメリカ不動産投資で資産倍増中ブログの中山道子です。
これまで、融資案件(DEBT DEALS)に転じてしばらく、取得戦略は避けていましたが、この夏から、物件取得戦略(EQUITY DEAL)に転じることになりました。
こちらは、そのうちの一軒。
アメリカ不動産投資で資産倍増中ブログの中山道子です。
これまで、融資案件(DEBT DEALS)に転じてしばらく、取得戦略は避けていましたが、この夏から、物件取得戦略(EQUITY DEAL)に転じることになりました。
こちらは、そのうちの一軒。
最近、ファンドのために物件購入戦略に転じました。
現在、不動産市場が上向き続けるのか、多少の調整が入るのかが不透明なため、この状態で利益を確保する他の戦略を展開していくために、物件購入の方に目を転じています。
実質上、相当な割安価格で購入しない限りはメリットがないため、大きめの物件については、残念ながら、売り手からの「ノー回答」が続いています。(写真は素材写真で、実際の買付証明に関する写真ではありません)
アメリカ不動産投資で資産倍増中ブログの中山道子です。
現在、WEIRD TIME(微妙な時期)というかいろいろな案件を見ていますが、「これだ」と思えるものがなかなか出ません。
今日は、いくつか、いつものように具体的な内容をぼかし、「無理」となった案件例を、取り上げてみたいです。
なんでもそうだと思いますが、不動産も、経験値が増えると打てる手が増え、「こういうときは、こう、ああいうときはああする」といったサバイバル・スキルに繋がります。
現在、仲介のみを行っている業者さんは、閑古鳥。こういう時期には廃業する方が多いです。
Real estate agents are fleeing the field. Is that good for homebuyers?
しかし私は、忙しくて仕方がありません。この5、6年間で広く手掛けるようになったのが、商業不動産への投資。ビギナーには、あまり関係ない分野かもしれませんが、今日は、商業不動産について米国の現状をご説明します。
報道では、オフィス物件が空室状態が続き、市場壊滅、といった見出しばかりが並びますが、実態はより複雑です。