海外在住者向け 日本の電話番号が欲しい時

アメリカ不動産投資で資産倍増中!ブログの中山道子です。

今、日本行きの段取りをしているのですが、日本では、携帯電話がないので、ポケットWIFIを借りて、スマホ等を連絡の手段にしています。

今は、ソーシャルでつながっていると、アプリを使って会話もできて便利ですよね。

しかし、ビジネスの相手等で、「ラインで繋がりましょー」とは言えないこともありえます。

そういう際には、私は、とりあえず、電話番号を取得するだけなら無料ということで、楽天のIP PHONE SMARTを使っています。

IP-Phone SMARTとは?

基本、留守電にしていて、書類に電話番号を書かなければいけない時、自宅は家族の住所を借り、電話番号は、この番号を書いています。

アプリをダウンロードすると、直接会話ができ、従量制だということなので、定額コストを負担せずにやり取りできます。

米国不動産決済 名義登記移転問題は、誰のロス? TITLE INSURANCE とはなにか

アメリカ不動産投資で資産倍増中!ブログの中山道子です。

この前、SNSの画面で、お知り合いが、「ワイドショーで取り上げられているけど、地面師ってなんだろう」とコメントされており、ずいぶん古い言葉?が突然でてきたな、とニュースをチェックしたら、

大手住宅メーカー、積水ハウスが、某一等地の不動産を、新築マンション建設のため、購入し、代金70億円だか、そのうちの55億だかを払ったのにもかかわらず、名義移転ができず、売り手側が連絡を絶ってしまった、

というニュースに触れました。今日は、この例を取り、「米国だったら、こういう時、どうなるか」を考えたいと思います。

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在庫と価格の関係 全米ベースの参考資料 6ヶ月が分水嶺

アメリカ不動産投資で資産倍増中!ブログの中山道子です。

この記事の概要

米国の連邦レベルでの統計を見ると、市場が「買い手市場」になり、物件価格が下がっていくターニングポイントは、在庫的に見ると、「掲載物件数が、一ヶ月で売れる物件数の6倍」以上になる頃のようです。

別の言い方をすると、一般的に「在庫が6ヶ月分以上になってくると、価格調整が入る」ようです。

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