2019年、ご新規のご案内は難しくなりました

アメリカ不動産投資で資産倍増中!ブログの中山道子です。

今日は、ブログ記事ではなく、アナウンスです。

2019年、まだ、1月の段階ですが、現状を前提にすると、私のやっている「短期融資」の投資案件へのご新規のご相談受付は、今年は、ご案内が難しくなったと思います。

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「こういう案件はよくあるのですか?」 いいえ、「千三つ」以下の確率かもです


アメリカ不動産投資で資産倍増中!
 ブログ管理人、中山道子です。

多くの方が、幻の優良物件をお求めになっては渇水状態になっています。中には、蜃気楼が見え始めたり、泥水が真水に見えて、つい飲んでしまっている方もおいでの今日この日頃、「ジャックポット」を引き当てたフランク弁護士(仮名)をご紹介します。

この記事の概要

今回、短期融資を希望してきたのは、ある敏腕弁護士さん。投資物件購入の費用に当てるための融資申し込みですが、その取引内容のゴッツさに、融資に応じた日本人投資家様が、びっくり。

「こういった案件はこのエリアではよくあることなのでしょうか?」

というご質問を頂戴しましたが、いえ、業界で言う、「千3つ」、つまり、1,000件に3件といったレベルの案件だと思います、というお話でした。。。

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2019年は、買い時でなく、売り時  投資は長丁場、焦らず参りましょう


アメリカ不動産投資で資産倍増中!
ブログの中山道子です。

この記事のポイント

2012年に私のご案内でシカゴの物件を購入された投資家様が、2018年以降、何人かの方が、私のおすすめもあって、売却をされました。3倍といった値上がりを経験されており、嬉しいです。

2012年というのは、私が物件購入を勧めていた最後の年。

その後、ミニ投資家が希望する格安価格では、利回りやリスクに見合うというほどのお買得物件の取得は難しくなりました。

いつも、買い機運であるわけではありませんが、長くやっていると、すごいリターンにめぐりあうこともありえます。

投資は長丁場ですので、プレーヤーであり続けることが重要です。

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2019年年頭 米国政府閉鎖で、不動産投資家にもとばっちり

アメリカ不動産投資で資産倍増中!ブログ管理人の中山道子です。

株式市場が一息ついたと思ったら、、、

この記事の概要

アメリカの連邦政府のいくつかの機関が、閉鎖中のため、対米不動産投資家は、納税者番号取得や申告にあたり、差し障りがあるかも。1月中に連邦の内国歳入庁(INTERNAL REVENUE SERVICE、略称IRS)に申告や納税者番号取得申請しようとしている人はお気をつけを。

低所得層向けの賃貸経営をしている投資家は、連邦予算がストップする可能性が高くないようです(SECTION 8 VOUCHER)。

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